今週12/20、焚巻の新曲がiTunesにて配信リリースされました。

トラックを担当したのは、”HUMANMUSICのレーベルメンバー”である、SEIJI AKINAI

 

SEIJI AKINAIは、自分が20代前半の頃からの付き合いで、彼がトラックを作り始めた時期からの
努力も見てきており、今回の企画がようやく形となって実現したことが、自分にとっても嬉しい
出来事でした。

 

また今後もHUMANMUSICのトラックメーカーとして、彼のさらなる進化を期待しています。

ぜひ、SEIJI AKINAIのSoundCloudで、他の楽曲もチェックしてみて下さい。

今回の楽曲は、アブストラクトでエッジの利いたHiphopサウンドで、焚巻の鋭利な歌詞と
世界観が、ビートとマッチしており、彼のラップのグルーヴ感をより感じて頂けるのでは
ないかと思います。

 

HUMANMUSICのブログにて、焚巻の歌詞も公開されておりますので、今回の楽曲と共にじっくり目を通してみてほしいです。

 

現在iTunesでのセールスもかなり好調で、試聴も出来ますし、まだ聴いていない方は
ぜひ焚巻とSEIJI AKINAIの世界観をチェックしてみて下さい。

 


『No.9』Lyric by 焚巻.
Beats by SEIJI AKINAI.

-作品info-
HUMAN MUSICから2015年LASTを飾る【焚巻×SEIJI AKINAI】からのNew Single…
感情を有りのままに、
別れの先に待つ再会へと交差して行く焚巻のlyric。SEIJI AKINAIのHardに刻まれるDrumと畳み掛けて来るSpeedyな展開のBeats。
万人が頷けるPeaceでは無いのかも知れない…。
ただ此処にはDopeと言う名のSoulが紛れもなく詰まっている。 背中を押して駄目な時、ケツを叩いてでも傍に居たい相手は居ますか?

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